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内定者からの声
IACドライビングスクールに入社を決めた、
内定者の声を紹介します。
企業選びのポイントや入社の決め手、
就職活動のアドバイスなどぜひ、参考にしてください。
学生時代に特に力を入れたことは?
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R.Kさん アルバイトです。私はガソリンスタンドでアルバイトをしていますが、フルサービスなので、給油、洗車、など全てスタッフが行います。その他にもレンタカー業務もあり、凄く大変なお仕事です。その上で特に注力していることは笑顔で挨拶をすることです。どんなに忙しくても笑顔で挨拶をすることを忘れませんでした。人は見た目で判断される時もあるのでそこでしっかり元気よく働いていますよ‼️という気持ちを込めて行っていました。そのおかげで常連さんも増えて交流などが増えました。
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K.Sさん 科学館でのアルバイトです。
展示室の案内や展示の解説、遊び方のレクチャーの他、体験教室でのサポートなどを担当しました。 -
M.Iさん 公立小学校で教育実習をしたことです。自分の専門ではない教科を担当することになり、悩んだりうまくいかなかったりしたことも多くありましたが、一生懸命準備した授業に子どもたちがついてきてくれて、一生懸命になる楽しさ、教えることの楽しさを改めて感じました。最後の最後に体調を崩すハプニングもありつつ、それも含めて教育実習という経験の中でたくさんのことを学ばせていただけたと思います。
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G.Fさん 学生時代は様々なことに挑戦するということを意識して生活していました。特に、酒蔵でのアルバイトが印象に残っており、普段は経験できない色々なことを経験させていただきました。
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Y.Aさん ゼミでの活動や空港のコンビニエンスストアでのアルバイトの経験などを通して対人関係に関する力を磨くことに特に注力しておりました。
会社選びで重視したポイントは?
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R.Kさん 1つ目、自分がその会社に就職した時のことを考える。2つ目、その会社に入って馴染めているのか、悩み事などがあった時に相談出来る上司はいるのかなどをしっかり考えるようにしてみました。お金などもちろん大事だと思います。でもどんなに高い給料をもらっても自分にあっているか、環境は良いのかなこれが良くないと仕事は続かないと思います。この2つが重視したポイントです。
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K.Sさん 企業の雰囲気を特に重視していました。
それに加え、アルバイトや学芸員過程などの経験が少しでも役に立ちそうな仕事であるかをみていました。
また、リクルーターや働く方々の人柄なども気にしていました。 -
M.Iさん 教習指導員になりたかったので、自動車学校に絞って就活をしていました。その中でも、自分のやりたいことにチャレンジできる環境があることを重視しました。もう少し現実的なところでは、企業としての安定性も意識しました。
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G.Fさん 「自分が成長できる」を企業選びの軸としていました。
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Y.Aさん 自分の社会人としての成長を一緒に見てくれるタイプの会社であること、社会にとって必要とされる会社であることの2点を重視しておりました。
エントリーのきっかけは?
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R.Kさん IACにはあって他の教習所にはない所があったからです。それは挨拶と手厚い所です。私がIACドライビングスクールに説明会に行った時、従業員の方全員が私に挨拶をしてくれました。当たり前なことかもしれませんが、全員それを出来ていたので凄く気持ちが良かったです。環境面では、会社の全てを見せてくれて、私が会社に訪ねた時には、一日のスケジュールを考えてくださり、午後には運転教習を実際に車に乗って見せてくださいました。そんな所まで見せてくれる所は他にないと思いエントリーしようと思いました。
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K.Sさん 私はオファー型就活サイトでオファーを頂いたことからIACドライビングスクールを知りました。何度かお話を伺いし、お話しする方々の雰囲気が良いと感じたことがエントリーのきっかけでした。
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M.Iさん 教習指導員か学校教員かで迷っていたとき、「とりあえずどこかの教習所を見てみよう」とIACドライビングスクールのオンライン説明会に参加したのが最初のきっかけでした。その回の参加者は自分1人だけだったにも関わらず丁寧に説明してくださり、雰囲気の良さを感じたのとともに、ここでなら自分のやりたいことに近づけるのではないか、と思ったことから、エントリーを決めました。
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G.Fさん オファー型就活サイトを通じてオファーをいただいたことから興味を持ち始めました。
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Y.Aさん きっかけ自体はスカウトサイトで、そこで自分の経験が活かせるかも知れないという興味がわいたためです。
選考を通じて印象に残っている出来事があれば
教えてください
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R.Kさん どなたでも優しい所です。選考が進むにつれ凄く緊張をしていましたが優しい言葉をかけてくださったので、最終面接も不安なく望めることが出来ました。
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K.Sさん 面接と見学のために土浦北インター自動車学校に伺った際「自分の特技や専攻をどのようにして活かすか」という会話をして以降、それについて考え続けるようになったので印象に残っています。
また、少し異なりますが、面接を終え、茨城けんなん自動車学校に徒歩で移動することになったのは思い出として残っています。 -
M.Iさん 現地での最終面接が、堅苦しいものではなく、和やかな雰囲気で行われたことです。私は面接では「つくった自分」ではなく「素の自分」を見てもらうことを大切にしていたので、リラックスしてお話しできたことがよかったです。
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G.Fさん 一人の人間としてしっかりと対話していただき、不安なことも解消することができました。
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Y.Aさん 説明会や1次面接の際に体調不良等が起こった際に、無理を承知でご対応いただき、いつも真摯な対応をしていただいたことが強く印象に残っております。
入社を決めた理由は?
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R.Kさん 校舎が綺麗、挨拶をしっかりしている。頼れる人がいる。手厚い所です。
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K.Sさん 内定を頂いた企業の中で最も雰囲気が私と合うと感じたことに加え、今までの経験を最も活かすことができる環境だと考えたからです。会社見学の際、人に教える、伝えるという事を見てきたので少しでも今までの経験を役立たせることができるのではと思いました。
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M.Iさん ここだ、という自分の直観を信じることにしたからです。教員になろうか、他の教習所にするか、などいろいろ悩みましたが、最終的に、IACドライビングスクールが自分に一番合っていると考え、入社を決めました。
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G.Fさん 自動車教習所の仕事は、自動車について何もわからない初心者に教えることで、その仕事を通して人の成長を間近で見ることができ、やりがいがあると感じたからです。
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Y.Aさん 最終面接の際に、AI技術が普及しても教習所や免許制度というものは社会にとって必要とされ続けると仰っていたこと、そして社員の方や教習生の方々が話していて笑顔が多く見られたため、自分に特に向いていると考えて入社を決めました。
入社後の目標・挑戦したいことは?
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R.Kさん 全ての免許を取得すること。そして会社にとって欠かせない存在になることです。
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K.Sさん 教習生から信頼され頼られる、さらにいえば気軽に声を掛けられるような指導員を目指したいと思っています。また教習だけでなく、様々な仕事に関わることができればと考えています。
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M.Iさん 自分が地元の教習所で免許を取ったときに担当してくれた指導員の方が、尊敬する指導員であり、目標です。教習生に寄り添い、信頼されて、運転の楽しさを伝えられる指導員に私もなりたいと思います。そのために、資格の車種を増やしていったり、自分から様々なことを学びにいったりして、指導の幅を広げていきたいです。
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G.Fさん まずは教習指導員の資格を取得できるようしっかり勉強し、会社の役に立てるよう努力していきたいです。
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Y.Aさん 最初は教習指導員への認定を足がかりとして様々な種類の指導員資格に時間がかかってもめげずに挑戦していきたいと考えております。
また初めての運転を行う教習生の不安に、私自身の経験から寄り添っていける指導員になることです。
就職活動中の学生の皆さんへアドバイス!
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R.Kさん 会社は沢山あります。でも自分を見てくれる会社は1つしかないかもしれません。それをぜひ見つけてください。
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K.Sさん 焦らずに進めましょう。「なんとかなる」です。
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M.Iさん たくさん悩んでください。そして、自分のやりたいことに素直になってください。
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G.Fさん 就職活動を行う中で悩むことなどがあると思いますが、悩みすぎて抱え込まないようにした方がいいと思います。将来に関わることなのでしっかり考えることも大切ですが、気を楽にして就職活動に取り組むと自分に合った企業に出会えると思うので、頑張り過ぎず頑張ってください。
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Y.Aさん 以前、キャリアセンターの方が人生はある程度取り返しがつくとおっしゃっていましたが、私はそうは思いません。特に就職活動は基本的に取り返しがつかない大事な事柄だと考えています。だから『就職活動が始まったら』ではなく大学生活で比較的に自由に動けるうちに資格勉強やアルバイトなどの様々な経験をしていくことをお勧めします。その中で自分の厚みは増えていきますし、強みが見つかることもあります。そうすればいざ就職活動が始まった時、終わった時も後悔を少なくし、また新たな目標への取っ掛かりになります。
後悔のない就職活動とは敢えて申しませんが、納得のいくものであることを切に願います。
NEWS!2025年度卒内定者の内定式と研修を行いました!
2024年10月に2025年度卒入社内定者の内定式を行いました。
内定式では松本取締役からの熱いメッセージをいただき、
内定者の皆さんは真剣にお話を聞いていました。
また社内の人間関係や具体的な指導員試験対策などは、
入社1年目の先輩社員から教えてもらうことも。
皆さん入社後の自分の姿を少しだけイメージできたようです。
その後研修の一環、グループワークでは内定者同士の
チームワークを高める課題に挑戦。
役員の皆さんの前で発表する姿は、もう立派な
IACドライビングスクールの一員に見えました。
また特車(特殊車両:大型トラックなど)の乗車体験もしていただき、
この日一番の笑顔があふれていました。